基本動詞「觸れる」的語義構(gòu)造研究
發(fā)布時間:2021-11-21 22:38
本稿在基本動詞中選取了「觸れる」作為研究對象,從認知語義學的角度考察了「觸れる」的中心語義到派生語義的擴張過程,重新認識了「觸れる」這個多義基本動詞。本稿的目的在于,梳理各語義之間的關(guān)聯(lián)并掌握其全貌,從而對「觸れる」的習得提供一些幫助。我們在學習日語的時候,需要記住的單詞比其他語言要多。但是,人類的記憶力當然是有限的。以怎樣的順序?qū)W習,或者說優(yōu)先學習哪些詞匯,就成了一個重要的問題。本文認為,在學習詞匯的時候,應該首先從基本詞匯入手。而在基本詞匯中,基本動詞又被認為是最難習得的一種。原因是基本動詞大多數(shù)屬于多義動詞。對于多義動詞的學習而言,日語國語辭典是非常重要的資料,然而各辭典之間存在較大差異。并且,辭典上列舉的各項詞義排列沒有規(guī)律可循,學習者往往只能掌握其中一到兩個詞義。如何把握多義詞,讓它的記述更容易習得,是一個亟待解決的問題。本文從認知語言學的視角出發(fā),旨在重新把握「觸れる」這一個多義基本動詞的結(jié)構(gòu),發(fā)現(xiàn)它的各項語義之間的聯(lián)系,最終對「觸れる」的習得提供一些啟示。本文由5個章節(jié)及參考文獻構(gòu)成。第1章中談及了研究的背景,研究對象和方法。并且大致概述了關(guān)于「觸れる」的研究以及關(guān)于多義...
【文章來源】:上海外國語大學上海市 211工程院校 教育部直屬院校
【文章頁數(shù)】:66 頁
【學位級別】:碩士
【文章目錄】:
謝辭
要旨
摘要
1 はじめに
1.1 研究背景
1.2 研究対象及び研究方法
1.3 先行研究
1.3.1 「觸れる」と「觸る」の類語區(qū)別
1.3.2 多義語の意味研究
2 認知意味論のアプローチ
2.1 認知意味論の考え方
2.2 認知意味論の基本理論
2.2.1 カテゴリー化
2.2.2 プロトタイプ
2.2.3 放射狀カテゴリー
2.2.4 プロトタイプによるカテゴリー拡張
2.2.5 イメージ?スキーマ
3 「觸れる」のプロトタイプとイメージ?スキーマ
3.1 國語辭典のアプローチ
3.1.1 國語辭典の選定
3.1.2 各辭典における「觸れる」の意味記述
3.2 「觸れる」の中心義
3.3 コーパスによる検証
3.4 「觸れる」の中心義のイメージ?スキーマ
4 「觸れる」の意味拡張プロセス
4.1 「觸れる」の派生義及び意味拡張
4.1.1 動作主に関する意味拡張
4.1.2 動作場所に関する意味拡張
4.1.3 動作に関する意味拡張
4.1.4 動作対象に関する意味拡張
4.2 「觸れる」の多義ネットワーク
5 おわりに
參考文獻
本文編號:3510386
【文章來源】:上海外國語大學上海市 211工程院校 教育部直屬院校
【文章頁數(shù)】:66 頁
【學位級別】:碩士
【文章目錄】:
謝辭
要旨
摘要
1 はじめに
1.1 研究背景
1.2 研究対象及び研究方法
1.3 先行研究
1.3.1 「觸れる」と「觸る」の類語區(qū)別
1.3.2 多義語の意味研究
2 認知意味論のアプローチ
2.1 認知意味論の考え方
2.2 認知意味論の基本理論
2.2.1 カテゴリー化
2.2.2 プロトタイプ
2.2.3 放射狀カテゴリー
2.2.4 プロトタイプによるカテゴリー拡張
2.2.5 イメージ?スキーマ
3 「觸れる」のプロトタイプとイメージ?スキーマ
3.1 國語辭典のアプローチ
3.1.1 國語辭典の選定
3.1.2 各辭典における「觸れる」の意味記述
3.2 「觸れる」の中心義
3.3 コーパスによる検証
3.4 「觸れる」の中心義のイメージ?スキーマ
4 「觸れる」の意味拡張プロセス
4.1 「觸れる」の派生義及び意味拡張
4.1.1 動作主に関する意味拡張
4.1.2 動作場所に関する意味拡張
4.1.3 動作に関する意味拡張
4.1.4 動作対象に関する意味拡張
4.2 「觸れる」の多義ネットワーク
5 おわりに
參考文獻
本文編號:3510386
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