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在留資格認定證明書交付申請書

發(fā)布時間:2017-03-06 19:21

  本文關鍵詞:經(jīng)費支付者的在職證明書,由筆耕文化傳播整理發(fā)布。


篇一:在留資格認定證明書交付申請

在留資格認定証明書交付申請「研修」

「研修」

外國人の方が,本邦の公私の機関に受け入れられて技術,,技能又は知識を修得する活動(在留資格「技能実習1號イ」,「技能実習1號ロ」及び「留學」に係る活動は除く。)を行

おうとする場合

※ 申請人とは,日本への入國?在留を希望している外國人の方のことです。 ※ 日本で発行される証明書は全て,発行日から3か月以內(nèi)のものを提出してください。

1 在留資格認定証明書交付申請書 【PDF形式】 【EXCEL形式】 1通

※ 地方入國管理官署において,用紙を用意してます。

2 寫真(縦4cm×橫3cm) 1葉

※ 申請前6か月以內(nèi)に正面から撮影された無帽,無背景で鮮明なもの。

※ 寫真の裏面に申請人の氏名を記載し,申請書の寫真欄に貼付して下さい。

3 返信用封筒(定形封筒に宛先を明記の上,送料分の切手(簡易書留用)を貼付した

もの) 1通

4 研修の內(nèi)容,必要性,実施場所,期間及び待遇を明らかにする次の文書

(1)招へい理由書(修得する技能等,招へいの経緯,研修の必要性等について記載し

た文書,書式自由) 1通

(2)研修実施予定表(別記様式)[PDF] 1通

(3)研修生処遇概要書(參考書式)[PDF] 1通

(4)本邦外で実施した研修に関する次の資料

ア 本邦において実施する研修との関係を立証する資料 1通

イ 機関の名稱,所在地,研修施設等本邦外で事前に研修を実施した機関の概要を

明らかにする資料 1通

ウ 研修內(nèi)容,研修時間,研修期間,研修指導員等実施した研修の內(nèi)容を明らかに

する資料 1通

※ 當該研修は,入國予定日前6か月以內(nèi)に1か月以上の期間を有し,かつ,160時間以上実施された非実

務研修が該當します。

5 帰國後本邦において修得した技能等を要する業(yè)務に従事することを証する次のいず

れかの文書

(1)研修生派遣狀(本國の所屬機関が作成した,帰國後の申請人の地位,職種に関す

る記載があるもの,書式自由) 1通

(2)復職予定証明書(本國の所屬機関が作成した,申請人の現(xiàn)在の地位,職種に関する記載があり,帰國後に復職する予定であることについての証明書,書式自由) 1通

6 申請人の職歴を証する文書

? 履歴書(職務経歴を含む,書式自由) 1通

7 研修指導員の當該研修において修得しようとする技能等に係る職歴を証する文書

? 研修指導員履歴書(職務経歴を含む,書式自由) 1通

8 送出し機関の概要を明らかにする次の資料 (1)送出し機関概要書(別記様式)[PDF] 1通

(2)送出し機関の案內(nèi)書又は會社を登記?登録していることを証する公的な資料 1

※ 最新の內(nèi)容(登記事項)が反映されたもの

9 受入れ機関の登記事項証明書,損益計算書の寫し

(1)受入れ機関概要書(受入れ機関の狀況,研修事業(yè)の実績等について記載した文書,參考書式[PDF]) 1通

(2)登記事項証明書(履歴全部事項証明書)又は受入れ機関の概要が分かるパンフレ

ット等 1通

(3)損益計算書,貸借対照表等 適宜

10 あっせん機関がある場合は,その概要を明らかにする次の資料

(1)あっせん機関概要書(あっせん機関の狀況,研修あっせん事業(yè)の実績等について記載した文書,參考書式[PDF]) 1通

(2)登記事項証明書(履歴全部事項証明書)又はあっせん機関の概要が分かるパンフ

レット等 1通

(3)損益計算書,貸借対照表等 適宜

11 身分を証する文書(身分証明書等) 提示

※ 上記11については,代理人,申請取次者若しくは法定代理人が申請を提出する場合において,申請を

提出することができる方かどうかを確認させていただくために必要となるものです。

※※※このほか,研修生の受入れ形態(tài)及び修得する技能等によっては,上記以外の資料を求める場合があります。また,申請いただいた後に,當局における審査の過程において,上記以外の資料を求める場合もありますので,あらかじめ,ご承知おき願います!

種手続案內(nèi)」をご覧下さい。

1.

2. 提出資料が外國語で作成されている場合には,訳文(日本語)を添付してください。 原則として,提出された資料は返卻できませんので,再度入手することが困難な

資料の原本等の返卻を希望する場合は,申請時に申し出てください。

?

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篇二:持「在留資格認定證明書」申請赴日簽證

持「在留資格認定證明書」申請赴日簽證

“注:以下簽證申請材料必須本人親自遞交,他人不得代送”。 1 .與在留資格種類無關的所需材料

(1)有效護照

(2)在留資格認定證明書及其復印件

(3)日本入境簽證申請書 1 張 [ 貼付半年內(nèi)白底彩照1張(豎 4.5 ㎝×橫

3.5 ~ 4.5 ㎝) ]

(4) “戶口薄”原件及復印件;(僅限于16歲以上的申請人,用A4紙復印首頁和本人頁,首頁和本人頁的戶號須一致)

(注1)戶籍在本館管轄地區(qū)外的申請人需提交暫住證復印件或居住證 。 (注2)戶口簿及暫住證上各欄內(nèi)容必須與現(xiàn)狀一致。

(注3)戶口簿及暫住證需出示原件。

2 .根據(jù)在留資格的不同所需準備的其他材料

根據(jù)入國目的,還需要提交以下材料。

○“教授”、“藝術”、“宗教”、“報道”、“投資、經(jīng)營”、“法律·會計業(yè)務”、“醫(yī)療”、“研究”、“教育”、“技術”、“人文、國際業(yè)務”、“企業(yè)內(nèi)轉勤”、“文化活動”、“特定活動”:

·在“ 1 . 與在留資格種類無關的所需材料”之外不需其他材料。 ○“技能”:

·與日方單位簽訂的雇用合同書復印件

·經(jīng)歷公證書

○“興行”:

·與日方單位簽訂的雇用合同書復印件

·經(jīng)歷公證書

·證明從藝經(jīng)歷的材料

○“留學”、“就學”:

·最高學歷畢業(yè)證書的公證書(僅限“留學”)

·經(jīng)費支付者的在職證明書(經(jīng)費支付者自己被雇傭時,用單位信箋紙打。 ·提問書(領館提供樣式)

○“研修”:

·與日方單位簽訂的研修合同書復印件(僅限通過研修派遣機構時) ·申請人與派遣機構間的合同(協(xié)議)的復印件

○“家屬滯在”:

·提問書(領館提供樣式)

○“日本人的配偶者等”:

·提問書(領館提供樣式)

○“永住者的配偶者”:

·提問書(領館提供樣式)

○“定住者”:

·提問書(領館提供樣式)

[注意事項]

一、各個材料有效期為3個月。

二、以下材料除特別注明外均需提交原件。

三、日本駐滬總領事館根據(jù)審查情況,有權要求申請人追加其它材料和面談。

四、必須確保5個工作日的領事館內(nèi)部審批時間,應留有足夠時間,否則不予受理。從申請材料遞交領事館的次日起算,第5個工作日有審查結果。

五、星期六(日)及日本駐滬總領事館休館日不算工作日。

篇三:在留資格認定證明書時的簽證申請手續(xù)

持在留資格認定證明書時的簽證申請手續(xù)

辦理短期商務、探親?訪友簽證之外的赴日簽證,首先需由日本國內(nèi)的邀請人(單位)在法務省入國管理局為簽證申請人辦理相關的“在留資格認定證明書”。 在留資格認定證明書自簽發(fā)之日起有效期為3個月。簽證申請人須在該證明書有效期內(nèi)在所屬日本駐華使領館申辦簽證,并入境日本,逾期自動作廢。申請需要通過本館所指定的代辦機構辦理。

1.各在留資格所需的材料

請注意根據(jù)在留資格種類,申請簽證時需要提交的材料也有所不同。 (1)所有申請人需要提交的材料

(a)簽證申請書(貼付照片,2寸白色背景)(PDF格式) (b)護照

(c) 戶口本復印件(首頁及申請人頁)

(d)暫住證或居住證明(限戶籍非本館管轄范圍者) (e)在留資格認定證明書原件及復印件

(2)根據(jù)在留資格種類,除上述材料外,另需提交以下材料

(注1)出于審查的需要,有時會要求申請人補充材料。

(注2)如果申請人的戶口所在地不在本館管轄范圍之內(nèi),須提交相關材料(暫住證或居留證明)以證明申請人在本館管轄區(qū)內(nèi)長期居住生活。

2.其他相關事宜

(1)手續(xù)費 200元 (2)審查所需天數(shù)

簽證申請材料的審查一般需要4個工作日。根據(jù)具體情況,有時可能會延長審查時間。

篇四:持“在留資格認定證明書”的簽證申請必要材料

赴日本持“在留資格認定證明書”的簽證申請必要材料

1. 提交的各證明書及材料需是發(fā)行后3個月之內(nèi)的。 2. 以下的提交材料,除特別注明外都要原件。 3. 請通過本館指定的代理機構進行申請。

4. 必須由本人前往代理機構提交材料。不可代理申請。

5. 提交材料前請確保從申請日次日算起到出發(fā)日有15個工作日。(周六、日及領

館休館日除外)根據(jù)審查情況,除了以下材料,還會要求追加材料。

6. “在留資格認定證明書”的有效期為發(fā)行后3個月。 1.任何一種在留資格都必須提供的材料

(1)申請人是中國人時

(2)申請人是中國人以外的外國人時

2. 各在留資格所需提交的材料

根據(jù)入國目的,需要提交以下材料

篇五:日本在留申請相關事項

在留資格認定書的申請途徑

申請日本"在留資格認定書"一般可以有兩種途徑:

一、通過日本駐華使館,由申請人直接提出申請,并提供有關材料。使領館接受申請后將所有材料郵送至日本外務省轉至法務省,再由法務省將材料轉交至錄用、錄取外國人單位所在地的地方入境管理局,由地方入境管理局向法務省報告審查結果,最后由法務省決定是否準許該外國人赴日本。外務省接到法務省的決定后,即通知日本駐華使館,同意申請人赴日,很快給簽證,同時將"認定書"交申請人。走這一條路所需時間比較長,最快也需2至3個月。

二、由申請人委托在日本的親友或準備上學的學;驊溉スぷ鞯膯挝,由他們出面代理,就近直接向學校或單位所在地的地方入境管理局申請。經(jīng)批準后,即由委托代理人或代理單位將"認定書"交申請人,再由申請人持證到日本駐華使館去簽證。走這一條路,所花時間比較短,簽成的希望比較大。

目前赴日就學的留學生們大多采用的是第二種方案,既節(jié)省了申請辦理的時間,同時極大的增加的辦理的成功率。

申請在留資格認定證明書所需材料

1、在留資格認定證明書交付申請書

固定樣式

2、照片(長4公分,橫3公分)2張

申請時3個月內(nèi)的上半身無帽無背景照片,1張貼在申請書上,1張在背后寫上名字后,

放入信封。

3、貼足郵資的回郵信封(郵票一般430日元)

4、入學許可書的復印件或其它準許申請人入學的證明材料。

5、有關學費,生活費的支付

(1)由申請人自己支付經(jīng)費時要下列之一或數(shù)份的文件

明示有給付金額及給付期間,有關獎學金給付的證明;

以申請人名義的存款證明,因應必要,有要求提出有儲蓄能力證明的資料。

(2)由申請人的親戚等匯款的時候

記載有接替支付經(jīng)費的來由,具體的援助金額的經(jīng)費支弁書;

市區(qū)鄉(xiāng)村長所發(fā)行的經(jīng)費的來由及具體的經(jīng)費支付者的課稅證明書。因應必要,有提 出關于經(jīng)費支付者的職業(yè)證明書,記載有全家人的戶籍騰本抄本,印鑒證明等。

6、除了要專受日本語教育外,要進專修學校的專門課程的時候

(1)關于日本語能力,以下之一的文件:

明示有在法務大臣告示公定的日本語教育設施受過6個月以上的日本語教育的結業(yè)證明書及出席,成績證明書;

日本留學簽證所需材料大全

日本語能力檢定1級或2級合格證的影印本,明示有在學校教育法第一條規(guī)定的學校(除了幼兒園)受過一年以上教育的證明書;

(2)結業(yè)后的預定證明書;

7、其他

(1)因應必要,有要求提出以下經(jīng)歷的證書;

申請人自己寫的關于學歷和職歷的履歷書;

有關學歷的證明書(畢業(yè)證或復印件,成績單);

有關職業(yè)的證明書,公證書;

(2)提出的證明材料應加以日本語的翻譯;

(3)因應必要,有要求提出其他必可作參考的資料;

(4)這個申請除了申請人外,下列人也可以作為代理人代辦:

申請人所受教育的日本的機構的職員;

住在日本的申請人的親戚;

住在日本的學費或駐在費的支付人;

若為代理人辦理,出示合于代理人證件的證明。

向該學校所在地區(qū)的地方入境管理局及該局支所審查課或第一審查課提出申請材料后,若無問問題,則于2~3星期內(nèi)向申請人寄出“在留資格認定證明書”。


  本文關鍵詞:經(jīng)費支付者的在職證明書,由筆耕文化傳播整理發(fā)布。



本文編號:248373

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